活動報告

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【前身】福島大学の学生らと都路現地調査を実施しました

 福島大学 経済経営学類 藤原遥ゼミの学生らと連携し、2019年8月22日と23日の2日間に渡って都路現地調査を実施しました。

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【前身】第4回都路調査・円卓会議を開催しました

 第4回都路調査・円卓会議を2日間に渡って開催しました。(2019年8月11日、12日)今回は、会議に加えてヒアリング調査を実施し、林業事業者やふくしま中央森林組合元参事らにお話を伺いました。

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【前身】第3回都路調査・円卓会議を開催しました

 第3回都路調査・円卓会議を開催しました。第2回目と同じメンバーが参集し、森林資源の利用や森林整備、今後のビジョン等について協議しました。

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【前身】第2回都路調査・円卓会議を開催しました

 2017年7月に森林組合都路事業所が主催した円卓会議を引き継ぎ、第2回目の都路調査・円卓会議を開催しました。ふくしま中央森林組合都路事業所 所長 青木博之、同事業所 渡辺和雄、みやこ旅館 吉田幸弘、国立研究開発法人 森林研究・整備機構 森林総合研究所 三浦覚、福島県林業研究センター 熊田淳、福島大学 経済経営学類 藤原遥、社会福祉士 荒井夢子、中日新聞社 鈴木久美子らが参集し、円卓会議を通して目指すものは何か、今後の活動方針(関わり方・進め方)について意見交換しました。

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【前身】2017年7月の円卓会議について

 「あぶくま山の暮らし研究所」発足の先駆けとなったのは、2017年7月18日~19日に、ふくしま中央森林組合都路事業所所長(当時)青木博之さんが主催した円卓会議です。福島原発事故前までシイタケ原木の加工場だった旧オガ工場を会場とし、主要団体の代表や専門家が集まって、「今後の都路地区の森林や活動について」をテーマに円卓を囲んで議論しました。他にも、森林組合の製材所や新しい広葉樹林の現地見学を行いました。

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